Ferias do pároco

O pároco do Anjo vai à Polónia passar férias de três meses (de 4 de junho a 4 de setembro). Durante este tempo, a Santa Missa dominical em japonês (9h30) será celebrado pelo Pe. Janusz Kucicki svd, e as Missas em português do Pe. Shimabukuro.

As Missas diárias serão celebradas apenas às terças e sextas-feiras, a partir das 10h, pelo Pe. Jun Peralta svd.

 

お知らせ 2024年5月26日

◎ 主任司祭の帰国休暇

    • 6月4日(火)から9月4日(水)まで、主任司祭が3年間一度の帰国休暇のために、不在となります。
    • その間、主日の日本語のミサはヤヌシュ神父様、ポルトガル語のミサは島袋神父様、火曜日と金曜日のミサ(午前10時)はジュン神父様によってささげられます。その他の平日のミサは行われません。
    • 主日のミサのライブ配信は、中止となります。

◎ 24h聖体礼拝

毎月第1土曜日に午前9時半のミサの後から、翌日9時15分まで、安城教会の小聖堂にて、聖体礼拝を行っています。

次回は、6月1日(土)になりますので、どうぞご参加ください。

◎ 評議会

6月9日(日)11:00より、ホールにて評議会を行います。
評議員の皆様はお集まりください。

 

栄唱・グレートアーメン(偉大なアーメン)

「奉献文の最後は劇的な瞬間である。これはドクソロジー(栄唱)と呼ばれ、ギリシア語で「栄光の言葉」を意味する。司祭はカリスとホスチアを高々と掲げ、今やこの二つをキリストと呼ぶ。これはイエズスである。そして、「キリストによって、キリストとともに、キリストのうちに、聖霊の交わりの中で全能の神、父であるあなたに、すべての誉れと栄光は代々に至るまで」と唱え、信者は「アーメン」と呼応する。

伝統的にこの「アーメン」はグレートアーメン(偉大なアーメン)と呼ばれる。聖ヒエロニムスの記録によれば、4世紀のローマで、このグレートアーメンが宣言される時、あらゆる異教の寺院が揺れ動いたと伝えられる。」(スコット・ハーン 「子羊の晩餐・ミサは地上の天国」100-101頁)

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