お知らせ 年間第19主日  2018年8月12日

◎ 聖母の被昇天

8月15日(水) 聖母の被昇天のミサは、午前10から大聖堂で行われます。(この日に午前7時のミサはありません。)

◎ 西日本豪雨災害被災者支援募金のお願い

8月5日から8月26日まで、西日本豪雨被災者支援のために、募金活動を行っています。祈りと共に募金にご協力をお願いいたします。聖堂後の台においてある募金箱にお入れください。

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19º Domingo Comum (Jo6,41-51)

“Eu sou o pão vivo que desceu do céu. Quem comer deste pão viverá eternamente.” (Jo6,51)

Se fosse como pensava o povo de Nazaré, quer dizer, se Jesus seria realmente apenas o filho de José, pode se considerar as palavras de Jesus como as palavras de um homem que está completamente distante da realidade, ou como as palavras de um homem que tenta enganar as pessoas. Ignorar essas palavras seria a única reação sensata.

No entanto, se é como disse próprio Jesus, quer dizer, se Jesus é verdadeiramente o Filho de Deus, “19º Domingo Comum (Jo6,41-51)” の続きを読む

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年間第19主日B年 (ヨハ6,41-51) 

「イエスは言われた。『わたしは、天から降って来た生きたパンである。このパンを食べるならば、その人は永遠に生きる。』」ヨハ6,51

もし、イエスがナザレの人々の考えたように、ただのヨセフの息子であったならば、イエスの言葉を、全く現実から離れた人が語ったものや人々を惑わせようとした人の話として、それを無視してしまった方がいいと思います。けれども、イエスは自分自身が語ったように、ヨセフの子ではなく、宇宙万物を創ってくださった神の子であって、この神である父によって遣わされた方であるならば、イエスが語られた言葉は非現実的なものではなく、今まで私たちの現実になかったような新しい可能性を現すものとして聞くべきであると思います。

この新しい可能性というのは、 “年間第19主日B年 (ヨハ6,41-51) ” の続きを読む

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